建築物に作用する荷重及び外力に関する記述として,最も不適|一級建築施工管理技士問題集

一級建築施工管理技士

Q 90 : 
建築物に作用する荷重及び外力に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
1
積雪荷重は,積雪の単位荷重に屋根の水平投影面積及びその地方における垂直積雪量を乗じて計算する。
2
風圧力を求めるために用いる風力係数は,建築物の外圧係数と内圧係数の積により算出する。
3
地震層せん断力は,2階に生じる地震層せん断力より1階に生じる地震層せん断力の方が大きい。
4
劇場,映画館等の客席の積載荷重は,固定席の方が固定されていない場合より小さい。
解説

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