コンクリート素地面の塗装工事に関する記述として,最も不適|一級建築施工管理技士問題集

一級建築施工管理技士

Q 41 : 
コンクリート素地面の塗装工事に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
1
多彩模様塗料塗りにおいて,上塗り塗料は希釈せず,かくはん棒で軽く混ぜてから使用した。
2
常温乾燥形ふっ素樹脂エナメル塗りにおいて,気温が20°Cのため,工程間隔時間を24時間とした。
3
アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りにおいて,下塗り,中塗り,上塗りは同一材料を使用し,塗付け量はそれぞれ0.10kg/m^2とした。
4
合成樹脂エマルションペイント塗りにおいて,水がかり部分に用いるため,塗料の種類を2種とした。
解説

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