土質試験に関する記述として,最も不適当なものはどれか。|一級建築施工管理技士問題集

一級建築施工管理技士

Q 186 : 
土質試験に関する記述として,最も不適当なものはどれか。
1
粒度試験の結果で求められる粒径から,透水係数の概略値を推定できる。
2
液性限界茜塑性限界試験の結果は,土の物理的性質の推定や塑性図を用いた土の分類に利用される。
3
圧密試験により,砂質土の沈下特性を求めることができる。
4
三軸圧縮試験により,粘性土のせん断強度を求めることができる。
解説

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